ウッチャンナンチャンのウッチャンファンが、主にウッチャンが出演した番組の書き起こしや感想などを書います。

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8月28日放送 「世界の果てまでイッテQ!」24時間テレビ キリマンジャロ登頂完全版

紳助引退の影響か?それとも元からか?
(微妙に日付が変わってしまいましたが)本日はイッテQが緊急2時間スペシャル!
そして24時間テレビの裏側を見せるということで、
登山部分はほぼカット、裏側を中心に書いていきたいと思います。

まずは、出発前(8月上旬)…

イモトと早絵ちゃんのもとへ、イッテQ!登山部部長(ウッチャン)が激励に。
内村「高山病に気をつけて。撤退もまた勇気だから。私もね、八ヶ岳2度挫折してるから。そんで剣岳に至っては登らないっていう…」
イモト「すごい勇気ですね」

そしてお守りを渡し、
内村「あっ!そうそう。ついでって言っちゃなんだけど、カレンダー撮ってきてくんない?イッテQ!の」
イモト「どさくさ感がハンパないんですけど」

そんなこんなで2人のために、さらにもう一人特別ゲストが!
内村「キリマンジャロの安全祈願ということで、特別にこの方をお呼びしました」
チャン「こんにちわ~」

登場したのは、チャンカワイ。
早絵「いつも水族館拝見してます」
チャン「惚れてまうやろ~」
内村「ちょっと嬉しかったわ。ここ(間近)で見られて嬉しかった」

そして安全祈願。
チャン「キリマンジャロに…気をつけなはれや!」
一同「・・・」
チャン「どうもありがとうございました」
チャン「見てくれてた割にはテンションが低いなぁと」
早絵「あ、いやあの本当に気をつけようかと思って」


イモト一行タンザニア到着。
 ↓
登山口到着。
 ↓
最初の山小屋(標高2,720m)に到着。


ここで、ウッチャンからの差し入れが手渡される。
それは梅干入りおにぎり。
残念ながら、タンザニアの人たちには不評。

さらに手越からはメッセージ入り目覚まし時計(早絵ちゃんだけに)。
イモトには「朝なのぉ~!そうなのぉ~」という武井からのメッセージ入り目覚まし時計。

そしてふかわからの激励メッセージ。
いろいろな温かいコメントのあと、
ふかわ「最後にいいかな?キリマンジャロの山頂は5,895mだけど、本当の山頂は心の中にあるんだよ」
一同「・・・」
イモト「…何これ?別にどうでもいいんだけど」


さらに出川からのメッセージ。
さまざまな温かいコメントのあと、
出川「そして必ず神様は見てますから。なべし…なべ…なべしこジャパンのサッカーの神。そして僕らに宿るリアクソン…リアクションの神。そして早絵ちゃんにも、必ず早絵ちゃんの神様がみてますから」

二日目の山小屋(標高3,720m)に到着。

ここで、差し入れコーナー。
松嶋からは低周波マッサージ
森三中からの差し入れは足ツボマット
ベッキーからはピアノ(←どう考えても、持ってく人にとって迷惑)

(ウッチャンと宮川の対談…)
一方、日本ではパーソナリティーの宮川がウッチャンのもとへ。
宮川「24時間テレビの当日ですね、みんなに集合かけて頂いてですね、武道館の方に応援に来て頂けないかなと」
内村「(すごい小声で)それはどうかな」

と、乗り気じゃないウッチャン。
宮川「なんでなんですか。声も小っさいですよ」
内村「日曜日だよね?俺ね…アンパンマンミュージアムに行く約束してんのよ」
宮川「それ飛ばして下さい」

ビックリ顔のウッチャン。
宮川「大事なのはわかりますけど、今年のテーマは『力』なんです。だから力を貸して頂きたいなと思いまして」
内村「俺あれは本当に緊張すんのよ。だから今回は…テレビで応援するから」

そんなウッチャンを奮い立たせるため、宮川がお馴染みの箱を持ち出す。
その箱にはいつものようにヘルメットが入っていると思って、蓋を開けると、そこには黄色のチャリTシャツが!
それを着るウッチャン。
内村「(興奮気味に)いつだ?いつだ?」
宮川「20日~21日です」
内村「I Love 武道館!」
内村「I Love 九段下!」
内村「アンパンマンミュージアム next week!」


24時間テレビ開始。
イモト一行はベースキャンプ(標高4,600m)からスタート。


(ロケバスの中の3人)
そんな様子を東京で見守るのは、ウッチャン、手越、松嶋の3人。
内村「イモトと早絵ちゃんの道のり。宮川君の番組パーソナリティーとしての動向。森三中とベッキーもからみますし、そして我々がこのロケバスで(笑)」
松嶋「申し訳ない」
内村「だって(オファーが)来たら行ってるさ…3人で行ってるって…キリマンジャロ」


イモト一行は最終拠点(標高4,750m)に到着。

ここで宮川からのメッセージの差し入れ、
元気が出る(アントニオ猪木の)名言集。

24時間テレビ二日目。
 ↓
標高5,600mでご来光。
 ↓
かりゆし58


24時間テレビの中継が終わると、イモト一行に一本の電話が!
内村「イモト!」
イモト「内村さんですか?」

イモトに励ましのメッセージを送り、続いて早絵ちゃんにも。
そして、
内村「手越君と換わるから」
すると、嬉しそうに手越と話し始める早絵ちゃん。
内村「急に声色…急に声のトーンが…」
そして電話が終わり、
内村「早絵ちゃんもさ、俺と話してて、換わったら急に女出し始めた」
松嶋「仕方ない」
内村「おかしなもんだね!不思議だね!」


頂上まで残り2km。

(武井vsチャンカワイ)
するとロケバスの中では新たな企画が。
内村「そろそろ武道館に向けて出発したいとこなんだけど、この(チャリ)Tシャツもう1枚余ってんのよ。うちのメンバーの誰かさ、連れて行こうと思い立ったわけよ」
松嶋「いいかも」
手越「結構パーソナリティやっちゃってますよね」
内村「そうなのよ。だからね、あとね、武井かチャンカワイなのよ」

ということで、現在自宅にいる2人に競走させて、
早くロケバスに到着した方が3人と共に武道館へ行ける、という企画を始める。
【ルール】
1.ウッチャンが2人に電話
2.早く着いた方が武道館

ちなみに2人の家は、
武井が用賀。
チャンカワイが三軒茶屋。
奇しくもどっちも田園都市線。
内村「だからもしかしたらこうやって(吊革につかまってる状態で)会うかもしれない」

早速、2人に電話し、勝負が始まる。
『負けないで』が流れる中、武井とチャンが武道館を目指す。

ロケバスに乗って2人を待つ。
内村「やっぱり武井が負けるの見たいよね」
松嶋「コレぐらい負けの似合う男ってすごいよね」


すると、そんな思いが伝わったからか、それとも単純に三茶の方が武道館に近いからか、最初にやってきたのはチャンカワイ!
そして遅れること数十秒、武井がロケバスに到着。
内村「汗臭せぇな、お前達」
武井「すぐ出て、すぐバァーっと出て、今この差があるっていう」
内村「この差だよ、今のこの差なんだよ!この勢いの差だよ」

そしてチャンにTシャツが手渡される。
松嶋「手越君の言う通りやったね」
武井「手越君は完全にチャンさんが勝つと?」
手越「最近のVTRの勢いというか…」
武井「あのナマズ面白かったもんなぁ」
チャン「ウナギです!」
内村「そこ。そこよ差は」

そして4人が武道館に出発する中、一人ロケバスに残る悔しげな武井。
武井「悔しいです。悔しいっていうか、もう惜しいとか関係ないですからね」
と、己の不甲斐なさに失望をしていた…そのとき!
ロケバスに武道館おじさんが光臨する。
内村「Let's go 九段下!」
内村「Let's go 武道館!」
武井「ありがとうございます!」
内村「一緒に行きましょう」
内村「(妖精のように)さぁ行きましょう」
武井「内村様!」


頂上まであと1km。

そんな中、武道館を目指すウッチャン一行は…
武道館に到着。
関係者以外立ち入り禁止の門を通り、興奮するチャンと武井。

頂上まであと400m。
 ↓
頂上。
 ↓
中継終わり。

「不思議だね」でお馴染みの石崎Dも、リベンジを果たし涙を流す。

(ロケバスでの最後のやり取り)
武道館をあとに、ロケバスに戻る内村一行。
内村「登頂無事できて良かったね」
と、感動に浸る中、
内村「どうだった?武道館」と、武井に振ると、
武井「いやもう、あそこに芸能界がありましたね」
チャン「あんな感動のゴールの中で、芸能界感じてたんですか?」
武井「最初の感じで圧倒されちゃって」
チャン「どうりで隣で喋って話合わなかったんですよ。良かったねとか言っても、チラチラ黒木瞳さんとか見てて」
武井「みなさん、泣かれてたんですか?」
松嶋「そらきたよ、ウルって」
内村「お前あれだろ、自分さえ良ければだろ」
武井「そんなんじゃないです」


そしてイモトたちに電話をするウッチャン。
みんなで「ありがとう」と「お疲れ」の言葉をかけた後、
内村「イモト!?あのこれから3日かけて下山するから、ちょっとあのお祓いの人を呼んだのね、やっぱり」
イモト「あ、わざわざ、ありがとうございます」
チャン「シャキーン!キリマンジャロ下山…気をつけなはれや!」
一同「・・・」
イモト「気をつけま~す!」
内村「じゃあね。最後こんなんでゴメンね」
チャン「僕は本当に…力になれたんでしょうか」


そして無事に下山。

舞台裏やっぱりいいね、笑いがあって。
嫌味なく、24時間テレビの出演を拒否するウッチャンすごいわ、やっぱ。
武井を連れて行くとこも仏のようだし。優しいね~。
やっぱりイッテQ!は笑いと感動のバランスが絶妙で面白い。

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2011-08-29 : 世界の果てまでイッテQ! : コメント : 0 : トラックバック : 0
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8月28日放送 「スクール革命!」 【住まいと収納の極意!】

今週のテーマ 【達人に学ぶ!住まいと収納の極意!第4弾】
ゲスト : 細川茂樹、コジマジック


まずは、オープニングトーク。

内村「若林!(新居の)住み心地は?」
若林「ホントに良くてですね。…ただちょっと問題がありまして、ちょっとラップ現象が激しいんですよね」
山崎「えー」
若林「『パンパンパンパン!』って夜中1時2時になると音するんで、ラジオやってるんですけど、ラジオを生放送を家でやって、『ラップ現象するか?』ってやったら、2時間何の音もなんなくて、だいぶ非難のメールが届きました」
内村「そのときに限ってね」


ということで、今回は住宅についての授業。

ゲストは細川茂樹と収納王子コジマジック。
打ち合わせで意気投合したという2人。
細川「もうマブな感じですよ」

コジマジックってあまり知らなかったんですけど、
『オーケイ』っていうコンビ名で、お笑いをやっていたんですね。

内村「コジマジック先生、女性に対してはどんな感じですか?」
小島「付き合うときに、これだけは譲れないということがありまして…」

洗濯のやり方が細かく、とにかく細かい性格だというコジマジック。
内村「長続きする?彼女と」
小島「97%フラれる。フラれる時に必ず彼女が言う言葉があるんですけど、心の奥底から『もうイヤ!』って」
内村「どうですか?麻里ちゃん」
関根「いや~もうイヤですもん」
若林「早い」
山崎「わかるわかる。僕も嫌ですもん」


●小テスト
Q:女性が喜ぶ○○マンションがある
若林の答え「管理人が『キレイですね』と常にゴマをすってくれる」
若林「女性は褒められると、テンションが上がると思うので。これは僕はもう大喜利じゃありません。真面目に考えました」
山崎「どうしたどうした?ムキになんなって」
若林「ムキにはなってないですよ」

八乙女の答え「スイーツ」
八乙女「何もかもがチョコレートで出来てたりとか。僕はこれ大喜利でいきました」
内村「普通逆だろ!ジャニーズが大喜利で来てどうすんだよ」


正解は、アンチエイジング

Q:○○の悩みを解消できるマンションがある
関根の答え「人見知り」
関根「入り組んだ作りとかになってて、人とあんまり会わないように。若林さんとか人見知りですから」
若林「これはもう最高の物件です。挨拶しないでいいことにして欲しいんですよ、今の自分のマンションも」
山崎「隣の人に?」
若林「すみません。痛いこと言っちゃいました」


正解は、花粉症

ここで再びコジマジックの神経質な性格が出てくる。
小島「やっぱり住むとこっていうのは、常に清潔であって欲しい」
コジマジックの家では、電化製品のリモコンにも全てラップがしてあるのだという。
山崎「うわ~」
小島「リモコンの間とかにホコリ入ったらどないしはるんですか?」
山崎「どないしはるんですか?って人生の終わりじゃないんで、別に」
小島「これ細川さんに『どうですか?』って聞いたんですよ。細川さん僕の上いってました」
細川「僕はあの、買い換えます」

さすが師匠。
内村「改めて、麻里ちゃんどう?」
関根「もうイヤっ!(笑)」
高地「携帯電話とかってどうしてるんですか?」
山崎「ラップしてるの?」
小島「僕は携帯電話買う時って防水って決まってるんです。だから洗いますよね」
山田「防水ってそういうことじゃないですよ」


Q:最新機能を持つマットの驚きの機能とは?
若林の答え「目覚まし機能で時間になると超熱くなる」
山崎「これどっち?」
若林「これは大喜利ではございません」


正解は、用途によって机やイスなど、次々に形を変えられる

Q:レジ袋を使って○○が収納できる
春日の答え「定年退職した夫」
春日「やはり家にいたら邪魔なものというか…(長々と説明が続き)」
内村「ほうほう」
春日「…というとってもトンチのきいた答えです」
内村「あははははは」
若林「トンチね。大喜利じゃなくて」
内村「トンチかぁ。座布団一枚!」


山田の答え「ストレス」
山田「(レジ袋を)開いて、日頃のうっぷんを叫ぶんです」
内村「実際にやってもらおうか」

と言って、レジ袋を山田に渡す。
レジ袋を受け取り、山田が叫ぶ!
山田「俺は普通じゃねぇ!」
そしてレジ袋を受け取り、
内村「これ魚ちゃんのとこ持ってくから」

正解は、雑誌・新聞

Q:整理整頓の極意は、周りに○○を置くこと
春日の答え「お母さん」
春日「これは単純ですよね。全部お母さんがやってくれるという」
内村「それは甘えが過ぎるんじゃないか?」
春日「でもお母さんっていうのは…」
内村「だから甘えが過ぎるって言ってるんじゃないか!(怒)」
若林「出ました。名シーン。懐かしの」
春日「…すいません」
内村「たまにやりたくなる。どっかで見たシーンを」


山田の答え「コジマジックさん」
山田「でも今日会ってみて、絶対に置きたくない。絶対に!」


正解は、使わないモノ

Q:○○を見れば、その人の部屋の様子が分かる
関根の答え「生き様」
内村「麻里ちゃんいいな~」

春日の答え「ブログ」
春日「そのままですよね。アイドルの方なんかは…」
山崎「(ボソッと)気持ちわりぃ」
山崎「何してんだよ普段」

そして隣で春日にメンチをきる若林。
春日「メンチをきるんじゃないよ」

正解は、カバンの中

今回は、VTR多め。
スタジオ部分が少なくて、少し物足りなかったかな。
細川茂樹が神経質界のボスとして後ろで見守り、ほとんどコジマジック任せでしたね。

そういえば、倉科カナの猫の名前が『猫一(ネコハジメ)』になったそうです。
http://ameblo.jp/kura-kana/entry-10999692244.html
まさかのですけど、実は気に入ってたのかなぁ。
名付け親がウッチャンということで、この猫もそのうちブレイクするかも。

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2011-08-28 : スクール革命! : コメント : 0 : トラックバック : 0
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8月15日~31日配信 「内村さまぁ~ず #116」 ゲスト:オードリー

まずは、オープニングにて、
話題はウッチャンの一人舞台…


三村「内村さん!一人舞台、おめでとうございました」
大竹「おめでとうございました」
大竹「大変でしたね、あれ」
内村「えぇ。史上最高にえずいてましたね」
大竹「ダッハッハッハッハ」
三村「ちょっと(大竹と)喋ってたんですけど、あれ台本にしたら広辞苑ぐらいあるんじゃねぇかって」
内村「広辞苑じゃねぇよ(笑)」
大竹「スタンディングオベーション。(三村に向かって)なぁ?」
三村「そうだよ」
大竹「3回くらい…。もう俺泣いちゃったもん」
内村「ありがとうございます」
大竹「『ウッチャン!』と思っちゃって」

大竹「本当はね、あの~早めに着いて、楽屋の近く通ったんすよ」
内村「おぉおぉ」
大竹「でも、『出番前に会いたくない』と」
内村「あはははは」
大竹「『余計なことになっちゃう』と」
内村「うん」
大竹「で、ここに隠れとこうと、たばこのスペースに隠れてたら、内村さんが急に出てきたんですよ」
内村「あ、そうなの?」
大竹「急に出てきて『オヴェ』って」
大竹「やべぇっつって、急っそいで隠れてました」
内村「あはははは」
三村「楽日でも『おえおえ』なるんですね?」
内村「危うく本当にね、もう少しで一口ゲロになりそうだったんですよ」

一人というプレッシャーがそうさせたんですかねぇ。
三村「すごいね」
大竹「すごいわ」


ラジオで言ってましたけど、若林も感動して 「チェン!」 って思ったらしいですからね~。
見たかったなぁ…。

今回のゲストは、そんな若林率いるオードリー。
そして今回の企画は、かなり複雑なドッキリ企画。

『オードリーの慌てぶりを覗き見したい男達!!』

・「内さまvsオードリー炎の7番勝負」とオードリーに企画を伝える。
・「実は企画の裏で3人がオードリーにドッキリを仕掛ける」とも伝える。
・オードリーは「ドッキリ企画」と知った上で、仕掛けが不慣れな内村&さまぁ~ずのためにドッキリに引っかからなければいけない。
・「ドッキリ企画」と知ってる以上、オードリーは引っかかってくれるハズ。
私たち視聴者にとっては『5人全員が芝居をしてる様子を見る企画』です。

楽屋に入ってくるオードリー。
それをモニターで観察している内さまの3人。


まずは、若林が楽屋に入ってくる。
入るや否や、すぐに髭を剃り始める。
三村「早ぇーよ、髭剃るまでに」
三村「台本を見るのも早いし。(髭と台本)同時にやるんだ」
大竹「虫みてぇーだな」


続いて、春日。
マネージャーさんがピンクのベストをすかさず用意。
内村「今、マネージャーさんが背後に、ピンクの例のヤツをファサっと」
三村・大竹「あはははは」
大竹「何か春日荒いな、動きが」
三村「急に脱いだ 急に脱いだ」
大竹「メガネしたまま脱いだ」
三村「雑だなぁ」
三村「ただ仕度早いな2人とも。ゆっくり全然しねーな」


この実況が面白い。

するとここで、散髪したての関谷Dがオードリーの2人に、ニセのドッキリ企画の旨を伝えにやってくる。
本来のドッキリがバレてはいけないため、明らかに緊張気味の関谷D。
さらに、ヘアメイク中のスタッフ(大の木ひで)も緊張のためか、ヘアメイクに気合いが入る。
関谷Dがオードリーにニセドッキリの説明をするが、
大竹「ドライヤー始まっちゃったよ。ドライヤーで聞こえなくなってきちゃった」
モニターで様子を観ていた内さまだが、ドライヤーの音で会話が聞き取れなくなってしまった。
内村「あっはっはっはっは」
大竹「ひでさん緊張してんのかな?」
三村「全員おかしいよ」
大竹「(ドッキリの)見方分かんねぇよ」

さらに、ヘアメイクさんがカメラと若林の間に入り、
大竹「ほら、ひでさんカブっちゃってんもん。もう見せねぇようにしちゃってる」
内村「あっはっはっはっは」
大竹「若林の声が小っちぇえから、何にも聞こえねーよ」

爆笑の3人。
内村「あー面白れぇ。今日イチ出ちゃった」
そしてようやくドライヤーが切れると、
関谷D「…っていう感じです」
若林「はい」
三村「終わった。あはははは」
三村「どういう感じだったんだよ」


内さまの3人が楽屋に入る。

まずは、三村。
『くしゃみが止まらない』という設定で。
三村「へーくしゅ」
いきなり不自然。
その完成度の低さに若林苦笑い。

続いて、大竹。
『朝から謎の腹痛』という設定。
大竹「お腹痛てぇ」
大竹「ちょーお腹痛てぇわ」
大竹「…食中毒かなぁ?」

堪えているが、完全に笑ってる若林。
あまりの不自然さにモニターを観ているウッチャン、
内村「そんな奴いねーよ」

最後に、ウッチャン。
『声が出にくい』という設定。
内村「(掠れ声で若林に)この間芝居、ありがとう」
若林「ありがとうございました」
大竹「あ、行った?春日も?」
春日「わたくしちょっと仕事で行けなくて」
内村「(掠れ声で)お前来なかったな」
春日「すごい行きたかったんですけど」
三村「(ウッチャンに)大丈夫ですか?」
内村「あ、これ大丈夫。(再び春日に)お前来なかったな」
春日「すいません(笑)すごい行きたかったんですけど。仕事がちょっと入っちゃいまして」
三村「ハックシュッ!」
春日「急に仕事が」
三村「急に仕事ってあるかな?」


その後も、
三村「若林!はっくしゅ!わかばやっくしゅ!」

「プッ」(大竹のリアル屁)
大竹「う○こ出ちゃったかもしれない」
大竹「完全にお腹が痛い訳だから」


不自然なドッキリ??をやり終え、3人が別部屋に再び集合する。
内村「今、3人やりましたけど…まだまだドライヤーにかないません」

その後は、
・熱々おしぼり(実際は熱くない)
・激辛ワサビ寿司(実際は辛くない)
・カメラに映らないデッドスペースでの電流ボールペン
・同じくデッドスペースでのカスカスダンス

を仕掛ける。

結果、
大竹「(春日は)先輩が仕掛けてもやってあげようっていう精神がないんですね」
大竹「ホントのガチでやってきてる」
大竹「若林はなんかバカにした感じで、ハイハイっつって(乗ってる)」
内村「大人の対応はしてましたよね」


確かに、若林は結構気を使ってる感じしましたね。
春日はガチすぎ。
3人がいないときに若林にダメだしされてるし…。
ここのドッキリはグダグダでしたね。
ウッチャンと春日2人並んでのカスカスダンスは面白かった。

最後は、突然若林の誕生日を祝うドッキリ。

ニセ企画の7番勝負を始めようかというとき、突然ケーキを持ってきたウッチャン。
「ハッピーバースデートゥーユー」を唄いだす内さまの3人。
内さま「♪ハッピバースデー ディア 若林~」
若林「えー(笑)」
内さま「♪ハッピバースデー トゥー ユー」
三村「よっ!」
内村「(ローソクの火を)吹いて、吹いて」
若林「俺ですか?」
若林「フー。フー」

(しかし地味にローソクの火が消えないドッキリ)
若林「これ消えないやつでしょ、これ」
すると、ここで、
内村「若林!」
小さいプラカードを出すウッチャン。
そこには 「ドッキリ!!」 の文字が!
内村「テッテレー」
若林「え?」
内さま「テッテレー」
若林「え?ローソクが消えないという…僕誕生日だいぶ先なんですけど」
内さま「テッテレー」
若林「『テッテレー』じゃないですよ。こんな吹いても消せない火なんて…」

と、ここで若林も同じく小さなプラカードを出す。
そこには、 「ドッキリ!を知ってました!!」 の文字が!!
若林「知ってました私~」
春日「テッテテー」
三村「え?これ自体を知ってたの?」
若林「聞いてましたもん、スタッフさんから」
大竹「知った上でやったわけ?マジで?」

すると、ウッチャンが先程のプラカードをめくる。
内村「テッテレー」
そこには、 「ドッキリ!を知ってた!!のを知ってました!!!」 の文字が!!!。
春日「えーえー?」
春日「うわ!複雑」


ここで全てをオードリーに説明する。
そしてネタばらしと、そのときのお互いの心境を語り合う。
この楽しそうなやり取りを見て、このメンバー良い組み合わせだなぁ、と思った。

内村「今日のロケ以上でございます」
春日「終わりですか?」
若林「えー?」
春日「1番勝負くらいやりません?」


ホントだよー。7番勝負見たかったなぁ。
今回のも面白かったけど、オードリーとは普通に絡むのも見たい。
また、ゲストに来て欲しいですね。

春日のお別れ一発芸:色んな人の「トゥース」
完成度高くて面白かった。

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2011-08-24 : 内村さまぁ~ず : コメント : 0 : トラックバック : 0
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8月1日~14日配信 「内村さまぁ~ず #115」 ゲスト:児嶋一哉、柴田英嗣

『あの手この手を使って柴田を思い出したい男達!』

今回のゲストは、4回目の登場アンジャッシュ児嶋。
しかしその内の2回が大自然クイズのため、印象が薄い。
そしてもう一人…
久々に表舞台に登場のアンタッチャブル柴田。
柴田本人曰く、体調不良で活動休止となっていたらしいが、本当のところは不明。
大竹「なんか殺人かなんかしたんだよね?」

今回は、動物企画として聞かされていた柴田だったが、
内さまの3人が柴田を完全に思い出すまで登場できない、という企画。

ということで、MCを児嶋が務め、番組が始まる。
しかし緊張と元々のポンコツっぷりを発揮し、イジられまくる児嶋。
その中で、過去に柴田の相方であるザキヤマを殴ったことも暴露される。
さらに内さまの3人からだけでなく、事務所の後輩である柴田にもイジられ、
児嶋「お前殴るからな、あとで」
と、後輩には厳しい児嶋。仕返しは暴力。

●柴田のプロフィールを思い出せ!
ここでは、柴田のプロフィールを3人で思い出しながら、
勝手にプロフィールを作っていく。

最初の似顔絵は、大竹がスゲー似てて面白かった。
完全に思い出してるじゃん…。

フルネーム…柴田地デジ

生年月日…2011年7月24日

身長
児嶋の回答「1柴田
…シーン。
三村の回答「1柴田70cm」
大竹の回答「173shibata」
内村の回答「1柴田73c柴田

ウッチャンの「1柴田73c柴田」が採用。

長所、短所
三村の回答「長所:足が速い 短所:手が早い」
大竹の回答「足が速いがS○Xしちゃう」

三村のが採用。

しょっちゅうやっている癖
大竹の回答「S○Xしちゃう」

なぜ柴田は久しぶりなのでしょう?
内村の回答「盗み」
大竹の回答「ザキヤマともめてた」


児嶋は復活した柴田に対して内心、どう思っているでしょう?
内村の回答「チッ」
三村の回答「殴る」
大竹の回答「しばた」
大竹の回答「いいのね?外でお前と歩いててもいいのね?」


っていうか、モザイク回答多すぎ…。
ということで、モザイク部分は私の予想を書いてます。

●箱の中身は柴田かな?
このコーナーには、スペシャルゲストとして別の箱に ずんのやす が。
しかし収録前にウッチャンが偶然見かけてしまっていたため、
登場前にネタばれされてしまう。

●どっちが柴田でどっちが児嶋
この企画は、さまぁ~ずによる低周波攻撃を2人が受ける。
途中から ずんのやす も参戦。
柴田と児嶋が激しいリアクションを見せる中、
地味すぎるやすのリアクションが面白かった。

全てが終わり、最後に柴田が登場。

三村「この2ショット(児嶋と柴田)あんま見たことない」
柴田「渡部さんは結構あるんですけど、児嶋さんはテレビあんま出なかったから…」
三村「自粛してたの?」
児嶋「自粛してねーよ!」
柴田「俺休んでた時テレビいっぱい見たけど、児嶋さん1回も見なかった」
児嶋「ドラマを見ろ!出てっからよぉ!」


結局、柴田復帰の回というより、児嶋の回だったな。

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2011-08-16 : 内村さまぁ~ず : コメント : 2 : トラックバック : 0
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8月14日放送 「スクール革命!」 【日本人の全てが分かる驚きの割合】

今週のテーマ 【なんでもパーセント!~日本人の全てが分かる驚きの割合~】
ゲスト : アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)


今回は児嶋イジりが凄かった…。

アンジャッシュが登場すると、予想通り…
生徒「渡部さん!渡部さん!渡部さ~ん!」
渡部のみに歓声が。
児嶋「渡部さん、渡部さん、おかしいだろっ!」
山崎「隣の自衛隊の方は?」
児嶋「(敬礼しながら)違うよ!」
山崎「そう(自衛隊)じゃないですか」


●驚きの%!データショー
いろいろなデータを割合で見ていく。
・日本の年齢別の人口パーセント
結果を見ると、少子化の影響で、
将来はだんだんと人口が減っていってしまうと予想される。
山崎「児嶋さん、日本はどうしたらいいんですか?」
と、早速振りにかかるザキヤマ。
児嶋「簡単だよ、子供いっぱい作ればいいんですよ(やや怒)」
その後も、やんややんやと生徒たちから質問が飛び、
山崎「つまりどうしたらいいんですか?」
児嶋「だから大きく言えば、子供を作ればいいんですよ(怒)」
山崎「そう言ったからって、なかなか作らないわけでしょ?」
児嶋「なんだお前らぁぁぁ!(激怒)」


・恋人と出会ったキッカケのパーセント
結果を見ると、ナンパが15%、合コンが3%、となっており、
イメージ的には逆の感じがする、と話していると、
児嶋「合コンはお金かかったりするじゃん。ナンパはその場で声かければいいから」
そんな児嶋の説明に誰も反応せず、
児嶋「なんで無視だよ!(怒)」
生徒「いや聞いてたんですよ」
児嶋「なんで無視だよ!」
山田「ちょっと今の(ツッコミは)早い」
山崎「児嶋さん、今のは早い、マジで」
山崎「先輩にこう言うのもあれだけど、ちょっと間が違う」
児嶋「間が違うとかやめろ」


・結婚している人のパーセント
内村「児嶋は結婚できない理由は?」
山崎「(真顔で)モテない、でしょ?単純に」
児嶋「モテないって、なんだその言い方は!」
山崎「顔にパンチがない」
春日「すぐ怒る」
関根「短気」
若林「劣等感を持っている」
児嶋「言いすぎだよ!(激怒)」
渡部「一緒に居て面白くない」
児嶋「やめろ!お前一番ヤバいだろ」
山崎「全部シャレですけど、一緒に居て面白くないはマジです」
児嶋「やめろ!そこ一番ダメだろ(怒)」
山崎「タバコの吸い方がダンディすぎる」
児嶋「なんだよそれ(笑)」


●J組何でもパーセント
収録1本目と2本目の間にある休憩時間の溜まりの様子を隠し撮りし、
J組メンバーが休憩中、何をしてるか?をパーセントで表す。

・ザキヤマの休憩時間の%
しゃべっている:92%

・春日の休憩時間の%
イジられている:52%
ザキヤマから食いかけのパンを手に持たされるやり取りがウケた。

・山田の休憩時間の%
しゃべっている:46%(その内15%が妖怪の話)
イタズラ書き:15%

・八乙女の休憩時間の%
しゃべっている:46%
お菓子を食べている:31%

・内村の休憩時間の%
ニコニコ見守っている:48%

・若林の休憩時間の%
いない:88%

若林「楽屋に戻ってるんですよ。クールダウンです」

●小学生のパーセント
男の子の将来の夢、第1位がサッカー選手と紹介され、
山崎「今後はどういう風になっていくんですかね?児嶋さん」
児嶋「春日が言ったゴルファーなんか、あるんじゃないかな?」
山崎「他には?」
児嶋「例えば、卓球選手で愛ちゃんの男版が出てきたら、卓球ってなるだろうし」
山田「他には?」
児嶋「他しすぎるだろ!」
山崎「(噛んじゃって)緊張してるんですか?」
児嶋「緊張とか言うんじゃねーよ」
渡部「それかわかんないですけど、唇震えてます」


その後、アメリカや韓国といった海外の小学生の夢も紹介され、
知念「コートジボアールの1位は何ですか?」
児嶋「カカオ店だよ」
山田「え?」
知念「あん?」
児嶋「あん?って何だよ?(真怒)」
渡部「カカオ店がわかんないよね?コーヒー屋さん?」
児嶋「ごめんなさい。カカオとかいっぱい獲れそうだから儲かるかと思ってカカオ店」
山田「あん?」
児嶋「あん?って何だコラ!」
山崎「年下にあんなにグァッて言うけど、(児嶋さんは)ケンカしたことない」


内村「オードリーはお笑いを目指したキッカケは何なんですか?」
若林「僕らは…あの…勘違いしちゃって…」
若林「クラスメイトが面白いって言うから」


知念「内村さんは?」
内村「日本映画学校というところで、映画監督を目指して行ったんですけど、お笑いの授業という変な授業がございまして、それで、南原と組んでってことになって」
山崎「周りが面白いって言うもんだから?」
内村「まぁ、勘違いしちゃって…」


続いてのパーセンテージでは、小学生の進んだ恋愛事情が明らかになり、
渡部「内村さんとかも、娘さんでしょ?」
内村「大学まで女子校だな!うちは」
内村「社会に行ってもOLだらけの会社」


●芸能界の知られざるパーセント
ここからは、児嶋仕切りのコーナー。
しかし急に安上がりのセットになり、
山崎「スタッフさんも渡部さんだけで良かったんでしょうね」
児嶋「誰が渡部のバーターだよ!」


・芸能人のジャンルパーセント
児嶋「これ意外と興味ありません?なんだと思います?1位」
生徒「わかんない」
生徒「わかんない」
生徒「わかんないです」
児嶋「『わかんない』とかないじゃん!(怒)」
山崎「児嶋さんはなんだと思います?」
児嶋「俳優さん」
生徒「じゃあ俳優さん」

そして正解を見てみると、1位が俳優。
児嶋「俺が当ててどうするんだよ!」
春日「正解言わなきゃいいのに」
児嶋「そんな手があったのか」


人形のリカちゃんも芸能界の中に入っているということで、
山田「リカちゃんは何のジャンルに?」
児嶋「人形かな?」

シーンとなるスタジオ。
児嶋「無視をやめろ!」
山崎「俺達お茶の間の温度に合わせただけなんです」
児嶋「お茶の間、俺に引いちゃってんじゃねーかよ」


知念「じゃ、児嶋さんはどのジャンルですか?その他ですか?」
児嶋「芸人だ!バカ!(怒)」
山崎「じゃ何か証明できるんですか?」
児嶋「やめろっ!」
山崎「お題あげたら?知念君」
知念「面白い奴」

一瞬戸惑った後、ギャグを披露。
児嶋「面白いやつの登場でぃ」
シーン…
山崎「(ジャンルは)その他ですね」

・芸能人の出身地のパーセント
児嶋「どこが一番だと思う?」
内村「麻里ちゃんは?」
関根「日本」

意表を突いたボケ回答。
児嶋「日本の中の都・道・府・県!」
知念「ナイジェリアが2位」
児嶋「日本の中でっつってんだよ!バカコラ!」

先程からやけに知念に厳しい児嶋。
生徒達から非難を浴びる。
山崎「おい、(あんたの)ジャンルなんだよ!」
児嶋「芸人だよ!」
山崎「じゃあやってみろよ!」
児嶋「やめろ!さっき見たろ」


・相方に不満を持っている割合
児嶋の仲の良い芸人に「不満を持っているか」を聞いて、独自にデータを調べたらしい。
山崎「児嶋さんはあるんですか?」
児嶋「当たり前ですよ」
山崎「なになに?」
児嶋「ちょっちゅあんのが…」
山崎「具志堅さん?」


内村「渡部は児嶋に不満はないの?」
渡部「不満っていうか、満足してるポイントがないですよ」


・山崎の嫌いなところの割合
児嶋「僕個人的な、個人データです」
うるさい:50%
しつこい:50%
山崎「あ、じゃもう何にも言いませんわ」
児嶋「やめろ!」
春日「どういうことなんですか?」
渡部「難しいなぁ、もう」


児嶋「いい感じの具合だったらいいのよ」
山崎「俺だっていい感じにしてますよ、営業でぶん殴られて以来…」
児嶋「やめろ!」

この後、営業先で児嶋が山崎にマジギレした話を明かす。
ザキヤマのしつこい振りにより、営業終了後、マジギレしたという児嶋。
その後、悪いと思って、ザキヤマが謝りに行ったらしい。
お互いキレたり、キレられたりしたことがなかったため、
2人とも震えてたらしい。
児嶋「二度と殴りませんから」

企画終了後…
渡部「ちなみになんですけど、今日この人(児嶋)誕生日なんです」
山崎「えー、まじで。いくつになったんですか?」
児嶋「39になったんだよ」
一同「へー」
児嶋「興味ねーじゃねーかよ」
八乙女「何歳になったんですか?」
児嶋「39だっつってんだよ!」
山崎「来年は何歳になるんですか?」
児嶋「40に決まってんだろっ!」
山崎「再来年は~?」
児嶋「41だよ」
山崎「15年後は?」
児嶋「難しいよ!(笑)」


確かにザキヤマの振りはしつこいかも(笑)
でも児嶋がこんなに活き活きしてた番組は他に見たことないなぁ。

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