ウッチャンナンチャンのウッチャンファンが、主にウッチャンが出演した番組の書き起こしや感想などを書います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

8月1日放送 「世界の果てまでイッテQ!」 イモトと武井

今週はスタジオにいなかったイモトだが、
現在3週間かけてブラジル、アラスカ、アイルランドを回っているという、
内村「あいつトータルで飛行機何時間乗ってるんだろうね」
結果は、3年間で1700時間とのこと。
毎日1時間半以上飛行機に乗っているという計算になるらしい。
内村「ミス機上の人ですよ」

Q:ワールドツアー夏休みスペシャル ~イモト第二の故郷アマゾンに里帰り~

最初にイモトがいたのはアジア系が多く集まるところ。
ということで、スーパーで日系人らしきおばちゃんに話しかけてみる。
イモト「ドゥーユーノーミー?」
おばちゃん「知ってるよアンタ」

と日本語で返してくのに驚き。
しかもイモトを知っているという。
ワールドクラスのイモトに驚き。

続いて、ブラジルの珍人紹介。
最初に登場したのは、「ボールは友達」と豪語するリフティング王者
小手調べとして、ヤシの実、パチンコ玉でもやってみせる。
続いてリフティングをしながらTシャツを脱ぐことが出来るということで、
『夏に聴きたい名曲ベスト20』と書かれたTシャツを脱いで、ランキングを紹介していく。
まずは、20位。
『夏色』とちょこちょこ見えているが、
王者「ダメだ、このシャツは脱ぎづらい」
と断念してしまう。

ということでベスト10に変更。
脱ぎきる前に曲が流れるからだいたいわかってしまうのが残念。
ベスト3で溜めてたのがウケた。
このランキング意外と古い曲が多かったな。

この足技に思わずイモトも、
イモト「あんた代表なれんじゃない?」
と聞いてみるが、
王者「俺は死ぬほど足が遅いんだよ」

看護学校の教師をやりつつギネス記録を数々持っている珍人。
しかしその内容を見てみると、
『42時間アイロンをかけ続けてた』
『100時間起きていた』

といったものばかりで、
イモト「ただの我慢系じゃねーの?」
しかも、
55時間連続乗馬に挑戦したときは、お尻から血が滲む
1時間瞬きを我慢に挑戦したときは、20分間何も見えなくなった
と、まさに必要なのは我慢。

そして今回、顔に洗濯ばさみを多くはさむ記録に挑戦する。
目指すは155個
しかし、109個で断念。
ついでにイモトもやってみるが、42個でギブアップ。
イモト「意味わかんねー、この記録」

続いてやってきたのは、パンタナール大湿原
この湿原は日本の本州と同じ面積だという。
ここでゲストが登場!
「ココデース」と声がする方を見てみると、
アマゾンのターザン、ユーリ。
ということでここからはターザンと同行することに。

まずやってきたのは、世界一の清流と言われるスクリー川
あまりにもキレイな水のため魚が浮いているよう。
そんなキレイな川よりも『水中メガネ』に感動するターザン。
途中ピラプタンガという草食に噛まれるアクシデントも。
イモト「話が違げぇな!スゲェ噛んできたんだけど、魚」

「夏休みで実家に帰る」というターザン。
イモトも一緒について行くことに。
まずはアマゾン川に行く。
イモトにとっては7度目のアマゾン川。
イモト「落ち着くんですよ」
アマゾン川に新しく橋ができるということで、完成前からの様子もずっと見てきたイモトは、
イモト「式典行きてーな」
ここで3年前のイモトの映像が出てきたが、昔はちょっと痩せてたな。

そしてアマゾン川を遡っていくと
ターザンのふるさと『ムンドゥルク族』の村。
アマゾンの先住民族とのこと。
ターザンの母親と出会う。
母親「この子はいつもどこかに行ってるの、村にはほとんどいないわ」
イモト「ターザンは普段いつもどこで何してんの?」
ターザン「ジャングルで動物を探したり、町で友達作りをしたりアマゾンを放浪してるんだ」

46歳だというターザン。
ウッチャンと同い年じゃん。
妹若けぇ。

続いて釣りをしに行くイモトとターザン。
イモトにヒットがあり、引き上げようとするが、
ターザン「そんなことしてたら逃げちゃうぜ!」
と飛び込み、ナタを持って魚に襲い掛かるターザン。
見事ゲットする。

夜の宴会では酒を飲んだ母親はかなりご機嫌。
ターザンの嫁として勧められたイモトもまんざらではない感じだった。

<夏の大プロジェクト始動>
以前のキリマンジャロで、登山に目覚めてしまったイモト。
いずれはエベレストに行きたいと言い出す。
ということでまずはモンブランに挑戦することに。
キリマンジャロをハイキングというくらい過酷なモンブラン。
イモト一人で大変な思いしすぎ。
ちょっと休ませてあげないと。

Q:超田舎に泊まろう! ~ベリーズ・バリアリーフ編~

ウッチャンと武井の場所決めトーク。
内村「この間大変だったね」
それは、以前放送した『マグロ1匹でお寿司何貫できるの?』のときの、
スペインのマグロ釣り。 その様子は → 6月27日放送 「世界の果てまでイッテQ!」
武井「僕計ったんですけど、僕に切り替わって歌行くまで25秒でした」
内村「4日間何があったの?」

しかし、武井が説明しだすと部屋が暗くなり、割愛される。

今回行くところはベリーズ・バリアリーフ。
そこにあるブルーホールは、海底にある洞窟の屋根が崩落して生まれた天然の縦穴。
内村「これ、大きな穴」
と写真を指差すウッチャン。
内村「この中に人が住んでるかも」
武井「いないっすよ、ポセイドンくらいっすよ、そんなの…いるとしたら」


そして5秒後ベリーズ・バリアリーフに浮かんでいる武井。
360度キレイな海で野生のイルカも泳いでいる。
武井「こんなキレイなところで育ったら、絶対良い人ですよ」
ナレーション「しかし武井は気づかなかった。イルカのせいで武井の持ち時間が減っていることを」
内村「イルカのせいじゃねーだろ」

しかししばらくイルカの映像が入り、
内村「もういいんじゃないか?」
当然武井の尺が短くなる。

島に上陸し、家を発見したが、声をかけても返事はない。
武井「誰もいないの~!」
武井「無反の~!」


別の島に移動する。
すると気のよさそうなおっちゃんを発見。
漁師だが月の半分はこの島で気ままに過ごしているという、なんとも羨ましいおっちゃん。

そしておっちゃんとロブスター漁を開始する…
というところで、1440倍の映像が流れ、続いて黒い画面にナレーションが入り、
武井号泣…。
ヤシの実を持って号泣。
そしていつもの最後の挨拶、
武井「リスペクト(ありがとう)」
内村「今回はリスペクトだったんだね」

『涙のわけ』の映像ではまたも腕相撲が映る。
しかし今回は負けてなかった。

今回の武井コーナーはいつもより長かった気がする。
内容は薄かったけど。
ウッチャンと武井のトークは割愛しないで欲しかった。
あと「そんなことしてたら逃げちゃうぜ!」と川に飛び込むターザンが面白かった。

人気ブログランキングへ

関連記事

テーマ : ウッチャンナンチャン
ジャンル : お笑い

2010-08-01 : 世界の果てまでイッテQ! : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

カウンター

投票アンケート!



人気商品


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

Monthly Archives

人気記事ランキング

プロフィール

どじどじお

Author:どじどじお
ウンナンのウンのファンです。
ブログ開始から3年超…適当に更新中です。一応ね。

フリーエリア

あわせて読みたいブログパーツ

リンク元

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

検索フォーム

外国為替
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。