ウッチャンナンチャンのウッチャンファンが、主にウッチャンが出演した番組の書き起こしや感想などを書います。

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8月8日放送 「世界の果てまでイッテQ!」 イモトと祭り

楽屋でくつろいでる宮川。
カレンダーから選んだ祭りはヘビ祭り。
しかし「アカン!」と、宮川。
宮川「こないだのカメレオンで分かったでしょ?どんだけ爬虫類に対してヘタレか」
「カメレオンの何が嫌なんですか?」
とスタッフに聞かれ、
宮川「目」
と、カメレオンの目の動きをマネする宮川。

スタッフ「7月24日なんですけど…」
その日に書かれた祭りは『アカン運びフェスティバル』
アカンという宮川の口癖が入っているため、この祭りを紹介。
夏休み特別企画ということで狙ったところに行くことに。

ということで、アカン運びフェスティバルのため、
アイルランドに来た宮川だが、この祭りは1人では参加できない。
すると、
「宮川さ~ん」
と遠くでイモトの声が聞こえ、
イモト「さて、私はどこにいるでしょうか?」
と、リアルイモトを探せ。

アラスカからやってきたイモトが今回のパートナーとなる。

★スタジオトーク
スタジオには地デジカも座っている。
内村「今回地デジカはどこの国に?」
長いことジェスチャーする地デジカ。
内村「あの~、ガーナです」
宮川「地デジカ動き古ないですか?」


イモトは宮川と合流する前アラスカに行っていた。
まずはそっちのVTRから。

Q:珍獣ハンターイモトが行く!夏のバカンス in アラスカ

前回のブラジルロケと今回のお祭りロケの間に数日空きができたため、
それをイモトの夏休みにあてる。

自分で行き先を選んでいいがルールが2つある。
・ヨーロッパ禁止
・リゾート禁止

そんな中イモトが選んだ場所はアラスカ。

ということでアラスカにやってきた。
道路は限られた地域しかないため、アラスカ州民の60人に一人が小型飛行機を使っているという。
クマのサケキャッチを見たいというイモト。
野生のクマは
・大きな声
・メイク

が、NG。
というわけで、すっぴん状態のイモト。
サケの養殖場で確認したが、かなり地味。
そこから川を遡ると野生のクマが天然のサケをキャッチするところが見れる。
野生のクマのサケキャッチはすごかったがあ、
スーパースローのイモト気持ち悪りぃ。

続いてオヒョウという巨大魚釣り。
ヒットから30分の時間をかけて吊り上げたのは、体長120mのオヒョウ。
しかし予定は2mだったので、変な雰囲気に。
イモト「これ『え?』って言う人、『え?』って感じなんですけど」

とりあえずこれで"かまぼこ"を作ることになったが
デカいから作業が大変。
だんだん無口になり、誰も何も楽しくない空気に。

そして一晩かけて出来上がった巨大かまぼこ。
食べてみると、かまぼこの味じゃないけど、うまいとのこと。

Q:世界で一番盛り上がるのは何祭り? ~アカン運びフェスティバル~

オープニングの続きから。
会場に行って2人が目にしたのは、女性を担いで疾走する男。
しかも障害物があるコース。

アカンとは、奥様という意味で、
奥様かその可能性がある人でなければならない。

ということで、
宮川「結婚する人になりましょう」
イモト「ダメだって。いろいろ問題ありますから」

と激しく拒否するイモト。
さらに追い討ち、
イモト「だって私好きじゃねぇし」
ということで宮川の嫁に電話してみることに。
イモト「この度ですね、祭りで奥様役になることになりまして。ただプライベートでは一切そういう関係はないので」
こうして宮川の嫁から許可をもらい、イモトがパートナーに決まった。

問題も解決して練習することに。
イモト「でもこれメンズやばいですね」
イモト「軽ければ軽いほどいいってことですか?」
宮川「お前エエ質問すんな?」
イモト「ロケ慣れしちゃって」
宮川「もう一回聞いて?」

と、イモトが成長していることを実感する宮川でした。

Lesson1.運び方
1.クラシックスタイル 
→おんぶ
イモトをおんぶする宮川。
宮川「見た目より重っ!」
「なんやねんこの重さ」
「ここの締め付け方が尋常じゃないよね」

と、足のパワーがハンパじゃない様子。

2.ファイヤーマンズキャリー
→女性を担ぐスタイル
宮川「めっちゃ重い」
イモト「イタイイタイ」
宮川「でもさっきより楽やわ」
イモト「これは女性がやばいわ」

お腹が刺激されて、食べたものを戻してしまいそうになるらしい。

3.エストニアスタイル
→女性が逆さまになって、男性がリュックのように背負うスタイル
イモト「クソ恥ずかしいんですけどコレ」
イモトの足が宮川の顔面に炸裂し、
宮川「ガッシーン来たわ。ガッシーン来た」

走行中、宮川がオナラをしてしまい、
今度は逆にオナラがイモトの顔面に炸裂。
さらにこのスタイルには欠点が。
イモト「終始ケツしかテレビ映んないじゃないですか」
しかし、このスタイルは、
・両手が開くためバランスが取りやすい
・顔は映らないが存在感は示せる

ということでこのスタイルで挑戦することになった。

Lesson2.ハードル飛び越えの練習
エストニアスタイルでイモトを担ぎ、
「ホンマがっちりしてんな」
と、イモトの足を触りまくる宮川。
「これで126km走ったんか」
「頑張ったな」
「愛しいわこの足」
「女の足ちゃうやんけ」

とイモトの足に食いつきまくる。
イモト「触りすぎでしょうよ」

Lesson3.プール
エストニアスタイルだと女性はお尻以外水に浸かる恐怖がある。
覚悟を決めて突っ込んだ宮川だが、あえなく分裂してしまう。
しかしゆっくり行くことで、とりあえず突破はできた。

スタジオに戻り、
内村「ちょっと担いでみたら?」
と、手越にふるウッチャン。
担がれるイモト。
イモト「すごいイイ」
手越「なるほどなるほど」

イモトを担いで走る手越。
内村「これすごいね。スカートからアイドルが顔出してる」

●祭り恒例の本番前インタビュー
イモト「最初みたときはにおんぶにだっこかなと思ったんですけど、やってみるとお股におケツなんですよね」
宮川「自信がないわけじゃないんです。体が痛いだけなんです」


と、いつものようにかっこいいインタビュー風景だが、
内村「練習しろよ」

●そして本番
カッコよく出番を待つ2人。
宮川はメガネを外してる。
内村「メガネ外したよ~。本気のとき」

スタート!!
序盤はなかなかの走り。プールまでは良かった。
しかしプール後に突如急ブレーキ。
そしてヘロヘロ状態になり、ついにダウン。
すると倒れた宮川をエストニアスタイルで担ぐイモト。
なんとかゴール

イモト「ちょっと待ってよマジで。どういうこと?」
ゴール後、倒れ込む宮川に問い詰めるイモト。
宮川「最後俺覚えてない。気失ってもうた」
地元のテレビ局からインタビューを受け、
宮川「Yesterday to much Whisky」
結果は最下位だったが、会場は爆笑!
地元の子供たちからは、
「Try again!」コールが鳴り止まず、
宮川「No!」
子供「Yes!」
宮川「No!」
子供「Yes!」

さらに「Try again!」コールが鳴り、
宮川「Shut up!」
内村「Try againしたらね…死んでると思います」


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2010-08-08 : 世界の果てまでイッテQ! : コメント : 0 : トラックバック : 0
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